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| 2009/05/14 当ブログについて |
男「お、女!」
男「きょ、今日って予定あるか?」
男「じゃあさ!今日出た宿題一緒にやんね…?」
男「おう、じゃうち来いよ」
男(よっしゃあ!)女「男くんとは前から仲良いけど、おうちにお邪魔するのは初めてだねー」
女「お邪魔しまーす」
女「おー片付いてる!」
男「今晩泊まってけよ」
男「風呂入ろうぜ」
ガチャン
女「ありがとぉ」
女「じゃー宿題やっちゃおっかぁ」
女「あーお姉さんいるんだっけ!みたことない!見たーい」
姉「男いるー?」
女「あ…」
男「ち ちげーよ!」
女「…」
女「…え!あ!あ、あのはじめましぇあばば」
女「あ!はいっっ!!」
ガチャン
男「悪いな、あねk…」
女「うん!!めちゃくちゃかわいい!かわいくて美人!!」
女「体もすらっとしてて細いし」
女「色も白くてきれい!!」
女「そーなんだあ…。あの制服うちのだよね!学校で逢えるじゃん!!」
女「男姉さん…」
男「はぁ…終わった…」
女「あ もうこんな時間」
女「えっ悪くないかな…?」
女「なんですって…」
女「是非ご一緒させていただきます」
男「まあな」
男「まあな!!!」
女「料理うまい男性っていいね」
男「女はテレビでも見ててくれ」
男「まかせろ」キリッ
女「あ…///」
男「今日お袋とか遅いからさ」
男「なんだよその顔…」
男「え!?いいよ…一人で出来るって」
男「!!…あれは火加減失敗しただけで…」
男姉「あ、待っててね女ちゃん、あたしが腕によりをかけて」
男(え…)
男姉「大丈夫だよw変なもん作んないからw」
男(今考えたな)
女「ありがとうございますっ!!」
女「あ 男は座ってテレビでも見てて」ニッコリ
男(なんでこんなことに…うぅ)
男姉「じゃ玉ねぎ切ってもらえる?」
男(声のトーンが違うんだよな…)
女(目がしみる…)じわっ
男姉「あ 玉ねぎしみた?」
男姉「あらあら ティッシュティッシュ」
女「!!!」
女(うわああぁ!!男姉さんの小さいお顔が近くに!!!手がっ!!!指細い!!!そしてとても良いにおいが…)
女「だっ!!!大丈夫だす!!!」
男姉「ぷっww女ちゃんよく噛むんだねwwあはは」
女(男姉さんの笑顔…かわいいいいい)
男「…」
男姉「はーいおまたせー」
女「ごめんね 男くん…あたしがとろくって…」
女「そんなことないですよぉっ!」
男「いただきます」ぱく
男「…おいしい」
女「はい!男姉さんのおかげです♪」
男姉「ハンバーグならわたしの次に出るものはいないね」
女「はいっ」
ぱくっ
男姉「おおげさwww女ちゃんホント面白いねーww」
男「…もぐもぐ」
男姉「女ちゃんと男は同じクラスなの?」
男姉「結構仲良いんだ?」
女「はい!!!」キラキラ
男「なんだよそれww」
男姉「あたし3-Bだからさ、弟になんかされたら逃げといでw」
女「はい!!あそびにいきます!!」
男「女、そろそろ帰んないと門限が…」
男姉「そっかぁ…また来てね、女ちゃん」
男「お おう」
男「いいって」
女(可愛いって言われた!!!!)
男姉「ん、そうしなさい」
女「はいっ!」
女「おねーさんください」
女「いーな、あんなお姉ちゃんほしいよ〜!」
女「うん…兄弟羨ましいなぁ」
男「いや家まで送るよ」
男「真っ暗だし、あぶねーだろ」
女「お言葉に甘えちゃおうかな」
男(くそ…可愛い…)
男(…また姉貴の話か)
女「ついた〜!」
女「うん!今日はありがとね!」
女「もちろんです!!じゃあまた学校でね!」
ガチャン
男(…姉貴のおかげなのかな)
てくてく
男「ただいまー」
男姉「女ちゃん家まで送ってあげた?」
男姉「変な事しなかったでしょーね?」
男「…」
男「別にそんなんじゃねーよ」
教室にて
女「ふぉあー遅刻ギリギリ…」
女「あ、おはよー!」
男友「なんだよー!お前らそーゆー関係?」
男友「付き合ってんの!?」
女「そんなわけないじゃーんww」
女「そんなことよりさぁ!おねーさん何か言ってた!?」
女「…男くん?」
女「…男くんてばぁ」
女「!!」ビクッ
女「……」
女「…うん…」
先生「HR始めるぞー」
男「ん…」
男(一時間目終わったとこか)
女(三年生がいっぱいだ…緊張するなぁ)
女「男姉さ…」
女「!!」びくっ
DQN「可愛いんだけどwwwメアド教えてよwww」
男姉「コラDQN」
DQN「男姉じゃんwwwなんだよwww」
DQN「んだよwwwださねーしwwまじパネェwww」
女「あっはい!!」
女「あの、ありがとうございます!」
女「はいっ!」
女「いえ…あの…ただ逢いたくって///」
男姉「変?」
男姉(ははぁ)
女「まさかぁwwあははww」
男姉「あたしの話ばっかしてるでしょ?女ちゃん」
女「そっか…しつこかったのかぁ…」
女「はい!ありがとうございます!」にぱぁ
男姉「なにいきなりww」
女「男くんが羨ましい…」
女「憧れなんです!」
女「?」
女「うぅ…戻りたくない…」
女(手っ!!!!!)
女(離したくない…)
女「もう少しお話したいです…おねーさんと…」
男姉「さぼっちゃうか」
男姉「ね♪」
女「すごい…屋上なんて初めてです」
男姉「そのための合い鍵w」
男姉「んーそれがねーwちょっと前に別れましたw」
男姉「浮気されててねー」
男姉「あははwwありがと」
男姉「…ん?」
男姉(…やっぱこの子は…)
女「いないですよっ!!…てゆうか、今までいたことないです…」
女「そんな///」
男姉「そっか…」
男姉「へぇ珍しい」
男姉「なるほどねぇ…」
男姉「ホント?」
女「その人を見ると胸がきゅんってして」
女「たくさんその人の事が知りたい」
男姉「ってことは好きな人が出来たのね」
男姉「恋する乙女の顔してたよ〜」
女「こんな気持ち初めてだから…ちょっと戸惑ってるというか…」
女「ふぇぇ///」
女「うぅ…男姉さんのいぢわる…」
男姉「…そーだな…女ちゃんおいで」
男姉「ここ」
男姉「お姉ちゃんしてあげる」
女(もう死んでもいい)
女「とんでもないです!!!しっ失礼します!!!」どきどき
女(ふわぁ…しあわせ…)
なでなで
女「…」
女「すぅ…すぅ…」
男姉「…」
男姉(なんか…ほっとけないよなぁ)
女「…あれ…?ここ…」
女「ねてる…」
女「男姉さん…ずっとこのままでいてくれたんだ…」
女(初めてだけどわかる)
女「…初めての恋が男姉さんなんて、なんか嬉しいな///」
女(キス、したい)
女(でも…触れる、くらいなら…)
ぷに
女「!!!」びくっ
女「あっ、お、おはようごじゃまっ!!」
男姉「ぷっwwごじゃまってww何よwwあはははwww」女「えへへ…///」
女「あのっ…すみません…私寝ちゃって…」
女「ずっと起こさないでいてくれて…」
男姉「幸せそーに寝てるからさw」
女「膝枕気持ちよくて」
女「ふぇ…すみません…」
女「ホントですか!?やったぁ♪」
女「えっ」
女(…妹…)
女「いえっ!なんでもないです!男姉さんがホントのお姉ちゃんだったらなって…」
女「えへへ…」
女「わっ本当だぁ…」
女「はい!」
男姉「じゃね、女ちゃん」
男姉「ん?」
男姉「今日このままバイト行くのよー一人でかえんなさいww」
男姉「ん、じゃね」
女(はぁ…)
女「断られた…はぁぁ…」
女「わ!?男くん!?」
女「ご…ごめん…」
女「実は…男姉さんと一緒にいたんだ」
男「また姉貴なのかよ……」
男「なんでもない。帰るぞ」
男「…」
女「……男くん」
女「今日…ごめんね、朝のことも、さっきのことも…。男くんに心配かけちゃって…あたしは自分の気持ちだけで突っ走って…」
男「…気にすんなよ、もう怒ってねーから」
男(やっぱり可愛いぜこのやろー)
男「なんでも任せろ」
女「あのね…えっと……」
男「…はい?」
男「ちょ ちょっと待て…」
女「…はい」かぁ…
男「そ、その相手っていうのは…まさか」
男(ジーザス…)
男(やけに懐いてるとは思ってたが…まさか恋心だったとは…)
男「……」
女「男くん…」
男「誰が誰を好きになろうと自由だし、同性を好きになっちゃいけないなんて決まりもない」
女「…っ男く…」ぽろぽろ
女「ごめ…嬉しく…って…」
男「女……」
女「!?」
女「男くん…」
女「男くん…ありがとぉぉ…」ぽろぽろ
男(おれも泣きたいわ…)
男姉「ただいまー」
男姉「あーつっかれたぁ」
男姉「あらw女ちゃんから聞いた?」
男「…あんまりあいつのこと悩ませんなよ」
男「べつに。寝るわ」
女「ふぁぁ…おはよぉ」
女「おはよぉ男くん…」
男「大丈夫かよ…」
女「えっ」
男「女、予定あるか?」
男(姉貴のおかげでここまで女と接近できたが…意味ないよなぁ)
男(あわよくば失恋した女を慰めて…なんて…最低かな…こんなおれ…)
男(幸せそーにしてやがる)
男「多分姉貴は友達と帰ってくるから遅くなると思うから」
女「うん!」
女「はーい」
女「男姉さんの膝枕…またしてほしいなぁ…」
女「男姉さんと同じ匂いするかな…」
女(男姉さんの匂いはしないけど…落ち着くなぁ…)
男「おまたせ…あれ」
男「そういえば寝不足って言ってたな…」
男「……スカートが乱れて…中が見えそうだぜ……」ごくり
男姉「ただいまー」
男姉「男ー?誰かきてんの?」
男姉「…あんた…まさか」
男姉「ならいいけど…」
男姉「あたしに?」
男姉「あ…うん」
ガチャン…
男姉「…可愛い寝顔」
男姉「くちびるやわらかーww」
男姉(…愛くるしい)
男姉「…」
女「…んー」ぱち
女「ひゃっ!?男姉さん!!」
男姉「勝手にひざまくらしちゃったw」
男姉「ははw変態w」
男姉「どーしたのよいきなりw」
男姉「え…?」
男姉「ちょ、どうしたの!?」
女「男姉さんが…好きです……っ」
女「うっ…でもっ…女の子同士で…わたし…どうしたらいいか…つらくって…ひっく…」
男姉「ごめんね…辛い思いさせて」
女「ふぇっ…ひっく…」
男姉「…少し考えさせてくれる?」
男姉「大丈夫よw嬉しかった、女ちゃんの気持ち聞けて」
女「えへ…」
男姉「…うん」
男姉「ん、またね」
女「はい!」
ガチャン
男「あ」
男「帰るのか…?」
男「お おう」
男「そっか…返事は?」
男「なるほどな…。頑張ったじゃん、女」
男「おれはなんもしてねって」
男「おう、そうだな」
男「送っていこうか?」
女「ん!おやすみ♪」
男(あいつは頑張ったのに…おれは何やってんだろーな)
男「ただいま」
男「あぁ…」
男「まあな」
男「知ってる」
男「なにがだよ」
男「はぁ?」
男「だからそう言ってんだろ」
男「…」
女「…」ぼー
女「…」
女「はっ!!」
女「ちょっと…緊張して…でも大丈夫!しっかりしなきゃね…」
女「あ…わかった…」
あっという間に放課後
男「あぁ…頑張れよ」
ガチャ…
男姉「お 来たね」
男姉「まあ…こっちきなよ」
てくてく
女(風になびく男姉さんの髪…綺麗だなぁ…)
女「はい…」
男姉「それで、女ちゃんのこと…色々考えたの」
男姉「あたしにとっての女ちゃんは…なんなんだろって」
男姉「たくさん女ちゃんのこと話してほしいし、あたしのこと聞いてほしい」
女「あ…」
男姉「女ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」
女「……!!」
女「わたしは…」
男姉「おおう」
男姉「…そりゃあ」
女「!?」
男姉「嘘ついてどーするwwほら、こっち来てみ?」
てくてく
女「顔…近いです…っ恥ずかしい…」
女「ふぇ…男姉さ……んっ…!」
女「…んっ…ふぅ…っ」
男姉「ごめん…舌入れちゃった…可愛くてつい…」
男姉「うわぁ!!ごめん!!嫌だった!?ごめんね…?」
なでなで
男姉「べろちゅー?」
男姉「気に入った?」
男姉(あ 可愛い…)
女「ん…」
女「んん…っ…ちゅぱ…」
ごめんなんか下手…orz
男姉「うん…あたしも…」
女「…はい」
女「わたしも初めてですよ!」
男姉「うん…大事にするからね」
女「あ…っ」ぴくっ
女「や…なんか…変な感じです…」
女「うぅ…小さいの気にしてるんですよ…」
女「恥ずかしい…けど…男姉さんになら見られてもいいや///」
女「んっ」
男姉「じゃあ生で触るねー」
女「やっ…あ…んんっ…」
女「あっ…舐めちゃやぁっ…あぁっ!」
女「恥ずかしいよぉ…」
女「!!そんなとこ…っ!汚いですよぉ!!」
くちゅ
男姉「あらびしょびしょ」
男姉「足開いて…」
ぺろぺろ…
女「すご…っ…きもちぃ…んんっ」
女「しゅごいでしゅ…」とろーん
くちゅっ
男姉「あ…痛かった?指」
男姉「やめてほしくなったら言うんだよ?」
女「あっあっ!!やっ…あぁっ!!」
ちゅく…ぺろぺろ
女「やあぁっ!!きもちぃっ…あぁんっ!!らめぇっ!!なんかっ!きちゃうぅ!!」
じゅるっ
ぴゅるるるっ
女「ふえぇ…」
女「やだっ!!おしっこ…男姉さんの顔に…!!」
女「そーなんだ…」
男姉「じゃあ…女ちゃん、足開いてみて」
男姉「それで…あたしも…えいっ!」
女「ひゃあっ!!」
男姉「こーすれば2人共気持ちいいでしょ?」
女(こうかな…?)
女「んっ…」
男姉「ん…じゃ…動くよ…?」
女「やっ!!あっ男姉さっ…早いよぉっ…!んあぁっ」
女「はっあぁっ男姉さっ…好きぃっ…あっあぁっ…また出ちゃぅ…っ!」
男姉「あたしもっ…あ…イく…っ」
ぴゅくっ
ぴゅるるっ男姉「はぁ…はぁ…いっぱい出てるよ…女ちゃん…」
男姉「あたしもだよ」
女「男姉さん…大好きですーっ!!」
男姉「きゃあぁ!!」
男姉「可愛いやつめ…」
女「そろそろ戻らなきゃ…男くんにも報告したいです!」
女「ち 違いますよぉ!!///」
女「男くん!!」
女「えへへ…付き合うことにっ!!なりましたあぁ!!」
女「ありがとっ!!男くん!!男くんのおかげだよぉーっ!」
男姉「……」
女「はいっ!ね、男くん」
女「え…」
女「えへへ…///」
女「はい!…じゃね男くん!」
男「まさか姉貴と付き合うなんてな」
男「あいつのあんな笑顔ずっと見てられるなら…」
男「…ぐす」
Fin
土曜の夜。俺は食事を済ませて帰ってきた。部屋に戻ると、リナが待ち構えていた。
俺は次の言葉が出ない。
さっきまでユカと一緒にいたので、リナとのペースが戻らないのだ。「風呂入ってくる」
風呂と言ってはいるが、俺たちはだいたいシャワーで済ませていることが多い。
俺は夜派で、妹は朝派なので、かち合わせることもなかった。でも、リナを部屋に置いてきちゃったな。
「おにぃ、一緒に入る!」とかって裸で入って来てくれないかなあ。コンコン。風呂場の折り戸が叩かれた。リナが来た。
ガラ、とリナが戸を開けた。
「さっきから全然音がしなかったから、おにぃ死んだかと思って」
「多分死んでない。いや、死んでるかも」と言うと、リナは風呂場の入り口に腰を下ろした。
リナが変な目でこっちを見ている。
「おにぃ、それは私もよく考えた。映画に行くぐらい、別に普通だよね。で?」ユカが俺の行動の続きを聞きたそうにしているのがわかる。
リナが泣きそうな顔になる。
「リナ、どうした?」「あ、俺風呂上がるから」
と言って上がろうとするが、ユカの前で俺だけ裸で、ちょっと恥ずかしい。「あ、おにぃ隠すんだ。私に隠し事するんだ」
リナの目が輝いた。「おにぃ、身体洗って欲しい?」
欲しいと聞くか。欲しいと聞かれたら、こう答えるしかないだろう。リナはTシャツ短パンのまま、ブラジャーだけ外し、浴室に入ってくる。
「おい、その格好のままじゃ濡れるぞ」
「あーいいよ、気にしないで」「リナ、俺はお殿様?」
「はい、お殿様」「お殿様、おかゆいところはございませんか」
「ございません」いきなり殿様になってしまった。言い出したのは俺かもしれないが、
リナはすぐにのってくる。「お殿様、それではお流しいたします」
「そち、濡れてしまうぞ」ぎこちないが、少し殿様になれるような気がした。
ジャー。シャワーをかけられる。
勢いよく上からシャワーをかけられて、目が見えない。
リナが自分のTシャツで、俺の顔を拭う。目が開いた。
リナのTシャツは、もう前がびっしょり濡れていた。「そち、謀ったな」
俺のペニスが硬く反り上がった。背中越しに感じる、リナの膨らみ。その姿勢のまま、リナは俺のペニスを
念入りに洗ってくれる。わざとらしく、いやらしく指を使って、尻の穴から「リナ、入れちゃおうよ」
「私めは、湯女にございます」全身濡れたままのリナが、俺の正面に向き直る。
リナが手にボディシャンプーをつけて、俺のペニスをマッサージする。
その手の動きがだんだん速くなってくる。このままいっちゃいそうだ。「すけすけかな? リナの乳首見えちゃってるかな? シャツ着てるのに?
見えちゃうの? 興奮しちゃうの? いっちゃうの?」「おにぃ、すごい。おにぃの出るとこ、初めてちゃんと見れた」
「おいしい」
「おいしい? ほんと? あんまりおいしくないでしょ」リナはそれから、泡やら何やらをシャワーで流した後、
俺のペニスを深くくわえてくれた。いったばかりなので俺はたまらない。湯女め。なかなかやるのお。
風呂から上がって、とてもさっぱりした。
リナは、俺が上がった後でシャワーを浴び直している。しばらくすると、リナが俺の部屋に来た。
水色のパジャマに着替えている。湯女が清楚な女の子に戻った。「おにぃ、おはなししましょ」
「誰、この子」と俺。
「リナ」とリナが言う。そのまま黙って見つめ合う。
と言って俺はリナを抱きしめてしまう。リナがキスをくれた。
キスで答える。
リナが吹き出しそうだ。いたずらな目をしている。
「おにぃ、今エッチなこと考えたでしょ」
「少し」「生理中は、オナニーはしないの?」
「ああっ、そんなこと聞く。しないよ」リナが太ももで、俺の腰を挟んだ。密着させ、すりつける。
リナが軽くいった。頬を紅潮させて、俺の顔を見る。
リナが猫になった。よしよしよしと、あごの下をなでる。
俺はまた猫によしよしした。猫が口を開いた。
「ごめんおにぃ、頭痛くなってきちゃった」
「大丈夫? おなかも痛んでる?」と言って部屋を出る。
「鎮痛薬、あまり飲まないようにしてるんだけどね。今日はいいかなって」
「いつも結構痛む?」もうリナは寝ぼけ気味だ。それは用件と言うより、予定だろう。
と言う間もなく、リナはもう、スースーと寝息を立てて、
俺の横で眠りについてしまった。笑った顔のままで寝てる。俺はリナの頬にチュッとキスをした。
思い直して、もう一回、リナの唇にチュッとした。<第五夜 おわり>
やっぱり妹は血のつながらない妹に限る。
切なすぎて涙が止まらない。リナのことを考えるだけで涙が出てくる。
日曜の昼。朝までリナは俺のベッドの上にいた。俺はどうしちまったんだ。この感情を抑えることができない。
何かがおかしくなった。リナはすぐそこにいるのに。隣の部屋に戻っただけなのに。「リナ…うわぁっ…ううっ…、リナ…だいすきだ…だいすきだって…」
「おにぃ、泣いちゃったんだね。来てくれて嬉しいよ」リナは机の上に広げていた書き物をしまい、俺の肩を抱く。
「うん。うん。わかるから。わからないけど、ほんとにわかるから。そうなるのは」
「いいの。いいの。出しちゃうの。全部出しちゃって。
あれ。いっしょだね、出しちゃうのって。うん。うん。俺は自分にぐわっと襲いかかる涙の波間から、ちょっとずつリナの言葉が
入ってくるのがわかるようになる。しかし、高波はやまない。「私もそうだった。急にくるんだよね。止められないのが。
おにぃにうつっちゃったかな。ふふ。悲しいけど、ちょっと嬉しいかもよ」「びっくりしたでしょ。なんで泣いちゃうかって。理由なんてないから。
私は地震って呼んでるの。地震、いつ起こるかわからないでしょ。そうなんだろう、きっと。俺の余震も少しずつ小さくなっているようだ。
と、俺を手で払う仕草をしてから、チュッとしてくれた。
「リナ…ううっ…だいすきだよ。けっこん…したいのに…できないんだよ…」
「あー、まだ出きってなかったね。うんうん。もうちょっとだから。
リナが全部出させてあげるから」その後も、わけのわからない言葉がたくさん出てきた。ユカのことも出てきた。
お前は日曜に自分の好きなことをやってるが、俺は日曜に何をすればいいんだとか、「よしよしよしよし」
「水飲んでくる。ごめんな、リナ。邪魔しちゃって」
すると、リナが俺の部屋にちょっと顔を出した。
と言って、俺に投げキッスをした。ぼーっとしていて、まともな反応ができない。
リナは出かけて行った。普段なら別に俺に断って出かけることもなく、
勝手に出ていくのだが。俺も、しばらくしてから、「出かけるか」と駅前商店街の喫茶店に入った。リナの教えに従って、紅茶を頼んでみた。
何の変哲もない紅茶だったが、リナの愛を感じた。俺は相変わらず「リナ、あのさ、いつから俺のこと好きになった?」
「うーん、生まれた時からかな」
「生まれた時からか」「なんで? なんでリナと同じなのに50点?」
「説得力が違うの。ただ言ってるだけでしょ。私の方がうーんと考えてるんだから。リナはちょっと上の方に目線をやりながら、こう続ける。
急にリナがちょっと涙ぐむが、こらえながら続ける。
リナは指で涙をぬぐう。
俺はリナを抱きしめる。追いつこうとしているのは、今は俺の方かもしれない。
そのまま、リナは少し泣いた。俺もまた、涙が出た。リナが震える。
リナがちょっと鼻をかむ。
ふーぅ、とリナはひと呼吸つく。急にくちびるを尖らせて、俺の方を見る。
そう言うと、リナはまた泣き出した。
「おにぃのこと、いつから好きかって話だったよね」
「あ、戻った」リナが俺の頬にキスをした。顔を見合わせると、リナが唇を動かして
俺にせがんだ。頬に手を当てて、腕を後ろに回し、ぎゅっと唇にキスをした。「今ね、私の中でいろんなリナちゃんが、わぁーって、全員で拍手したんだよ。
いろんな歓声が飛んでます。おにぃ最高!とか、おにぃ格好いい!とか、リナは、臆病な目をして見せる。
リナはそう言いながら、口角が緩んで、ふふ、と笑みを漏らす。リナは話を続ける。
俺はリナのアップルヒップをさわさわする。
知らない子の話で、リナがやけに饒舌になっている。俺はリナの太ももをさわさわする。
俺はリナのおっぱいをさわさわする。
「もし勝ちだったら、二勝二敗で引き分けでしょ。そしたら仲間だから、
セクシーユニット組むの。背格好同じぐらいだし、きっと可愛いよ。俺はリナの鼻をつまんでみる。リナは俺の指を払いのける。
俺はリナに襲いかかるふりをする。
リナは少し喋りすぎたみたいだ。リナの肩をなで回したり、脇や脇腹を
つついてみたりする。リナが「んん」とか言ってくねくねする。「さあじゃあリナちゃん、勝ってるかどうか判定するから」
「だ…め!」
「いつでも外していいよ、って言ったじゃん」リナが横の時計をちらっと見る。それからちょっと黙る。
とリナは自分に言い聞かせるように言った。
「おにぃ、よくわかったね。私がおかしいこと」
「わかるも何も、もうさっきからずっと機関銃のように喋ってるぞ。リナが両腕を俺の方に伸ばす。
リナのシャツを脱がせ、胸をあらわにする。手のひらで白く綺麗な形の乳を
片方ずつ、感触を確かめてゆく。指で輪を描く。みるみる顔が紅潮していく。「ああああーん」
「おにぃ…上手…すごく…」
「おにぃ…あの時も…こういうことしたね…ここで…」
「うん。したよ」「上に来て…重なって…そう…ああっ」
「リナ、愛してる」肌と肌が触れ合っただけで電流が走る。
リナは俺のペニスを自分の股間に誘導し、太ももで挟み込む。「動かして…セックスみたいに」
「んん……ああ……」
「おにぃも…」
「いって…おにぃも…」
「リナっ…あっ」射精感。出すよ。寸前で太ももから抜き、リナの上にかける。
俺の白い汁が、リナの身体を汚す。リナはまだ目を瞑ったまま、「大好きだからね…大好きだからね…」
はじめてその音が気になるようになってから、何か月か経った。
近頃、毎晩のようにその音がする。ひとしきりその音がした後、実は、俺と妹とはあまり仲が良くない。そりゃ子供の頃は一緒に
遊んだり喧嘩したりもしたが、ある程度の年頃になると兄妹でそんなわけで、俺は妹の部屋から夜な夜な聞こえるその音の正体を
確かめることなんかできなかった。普段から入らない妹の部屋だ。と思いつつ、俺は壁に耳をあてて、その「音」の正体を
確かめようとしている。するとある日、ひとしきり例のこ、これは。
おにぃ、だと?
次の日。居間で妹と会った時に、カマをかけてみることにした。
「なあ、リナ。俺最近、部屋でトレーニングしてるんだけど、うるさくないか?お互い、目を合わせなかった。最近はいつもこんな感じだ。
妹の様子に変わったところはない。しかし、妹は兄の俺から見てもそして、「んんーーーっ」という抑えたような妹の声が聞こえてきた。
達しちゃったのか。聞こえないようにしているつもりでも聞こえてるぞ。いつもならそれで妹は寝てしまうところなのだが、この日は違った。
壁に「コンコン」とノックをするような音が聞こえたのだ。そう思っていたら、またコンコンとノックの音がする。
俺は意を決して、コンコンとノックを返す。音を立てないように部屋を出て、短い廊下を移動し、最新の注意を
払って妹の部屋のドアを開ける。入ってから気づかれてもいい。と思って妹の部屋に侵入した。常夜灯が薄く光っている中、
妹はパジャマの胸をはだけていた。形のいい胸がはっきりと見える。妹はオナニーの真っ最中で、その激しさは増して行って止まらない。
やがて、声が漏れ出した。「ああっ、おにぃ…いっちゃうよ…いっちゃう…あっあっあっ…」
達した後、妹は俺に気がついた。
呼ばれるまま、俺は妹のベッドに。
俺はそのままベッドに横になって、妹を抱きしめる。
うんと遠い昔、こんな風にして寝たことがある。「ああっ、おにぃ…また…またいっちゃうの…あ…あ」
リナは絶頂に達した後も、しばらくの間はあはあしていた。
そしてやっと俺の目を見て、言った。「おにぃ…私こんななんだよ…」
「さっきからおにぃがいるの、気がついてたよ。でもやめなかったの。
おにぃに見られてて、どんどん本気になっちゃった。ヘンでしょ?大丈夫、と俺は言って、また頭をなでた。兄の余裕をまだ保とうとしていた。
リナがあまりにも愛おしく見えた。こんなに顔を近づけて、
身体を密着させて、俺に全身で女をぶつけて来るリナに対して、「リナ。最高に可愛いし、俺はお前のことが好きだよ」
「おにぃ…好きって言っちゃだめ。まだだめなの。だめだよおにぃ。そう言うと、リナが強く俺を抱きしめた。両足は俺の腰に絡めて、
俺の固くなったペニスに、自分のあそこを押しつけてきた。「ねぇ…おにぃ…いいでしょ…。キスして…今…今」
リナがまた感じてゆく。昇りつめてゆく。
「おにぃ…おにぃ…おにぃ…大好き…大好き…」「おにぃ…おにぃの…すごく硬い…。すごい嬉しいの…。
おにぃも気持ちいい? 私ばっかり気持ちよくって…」リナはその体勢で感じたまま、動けなくなっている
「おにぃ、私とじゃ、できませんか?」
「じゃあ、私が妹じゃなかったら、しますか? 正直に答えてください」
「する」と素直に即答してしまった。妹に誘導されたような気がする。そんな言葉が口をついてしまった。
最近、リナとこういう会話をしてなかった。いや、セックスの話は
一度もしたことはないけど、リナがこうやって俺を説得して「今日はだめ」と俺は言った。
「今日じゃなくてもいいよ。もうずっと待ってたから。でも…」と言って、リナは俺のペニスにあてている手を動かす。
「出しちゃわないとだめでしょ」「どうしようか…」と俺が言うと、リナは
「私だけ裸なの、ずるいよ。おにぃも脱ぎなさい」そんなつもりじゃなかったのだが、催促するようなことを
言ってしまった。リナは俺の服を有無を言わさずに脱がせると、「おにぃ、私でいっちゃって。出しちゃって。
気持ち変わったら、してもいいからね」「リナ、じゃあ二人でいかせっこしよう。またいっちゃっていいよ」
「おにぃ…」リナは俺の唇に、それから俺の身体にキスしながら、俺のペニスを触る。
手のひらで包み、握り、やさしく動かす。少しぎこちないが、優しい。一方で俺は、リナの胸を堪能する。兄から見ても綺麗なおっぱいだ。
色が白くて、手のひらにちょうど収まるぐらい。乳房は形のいい丸みがリナがフェラを始めた。やはり少しぎこちない。それでもずっと
ビンビンになっていた俺はもう少しでいきそうになる。でも、あと一歩だ。「リナ、飲みたい? 俺の?」
リナが口を離して言う。俺は右手で自分のペニスをしごきながら、左手でリナのクリトリスを
刺激する。入り口を軽くなぞったり、少しだけ指を入れたり。「あっ…ああっ………おにぃ………もう………」
「リナ………リナ………」「リナ………いくよ……いくよ………」
「おにぃ………来て………飲ませて………」俺はリナの口に俺のペニスを押し込んだ。リナは俺の先端を上手にくわえた。
びくっとした俺のペニスは、リナの口の中で大きくびくつき、白いものをリナは俺の精液を全部吸い取ってくれた。そしてごくんと飲んだ。
「おにぃ…おいしいよ」リナがいたずらっぽく笑った。リナに挿入するという一線を越える勇気は、まだ俺には持てなかった。
というより、いきなりすぎて頭の整理がつかない。俺はリナに言った。「今日はこれでおしまいね、リナちゃん。ゴムもないですよ」
「はぁい」と言うことを聞かせて、その場を収めた。
リナと軽くキスをして、その夜は抱き合って寝た。
リナは割とすぐに寝息を立てた。俺もいつしか眠りについてしまった。<第一夜はとりあえずここまで>
朝起きたら、俺は裸でリナのベッドの上にいた。
一瞬、なにごとかと思ったが、すぐに昨夜のことは思い出せた。すぐに妹の目覚ましが鳴った。容赦なく朝だ。
俺は服を着て、自分の部屋にこっそり戻ろうとする。ただそれだけで、後は目をあわせず、元の兄妹に戻った。
妹は先に出かけた。俺はだらだらと出かけた。妹と話をしたいと思っているのだが、何をどう話していいのかわからない。
妹は俺のことが好きだ。俺もどうも妹のことが好きらしい。妹は俺とセックスしたいのか。俺も妹とセックスしたいのか。
兄妹でそれって、そもそもおかしいのか。いけないとかいう以前に。そんなことを考えてたら、また例のキシキシが聞こえてきた。
妹がオナニーを始めたということだ。そのまま、俺は椅子に腰掛けて、ぼおっとしていた。
すると、俺の部屋のドアが軽くコンコンとノックされた。妹だ。「おにぃ」
「まあ入れよ」リナはまだ寝る格好に着替えておらず、部屋着だった。
ピンクのTシャツに、ショートパンツ。ノーブラだった。乳首が浮いてる。「おにぃ、素直になった」
「なんだよそれ」「えーとね、まず、おにぃが好きです」
「ああ、まあ、俺もリナのことが好きだ」「またちゃんと顔に書いてあるよ。自分じゃわからない?」
「いや、いいよ顔に出ようとどうしようと。好きは好きでいいと思ってる」まず兄妹だからだろう、と一瞬思ったが、何だかよくわからなくなってきた。
でもやっぱりまず、兄妹の話をしなければならない。「おにぃに彼女がいることは、よくわかってる。でもね…」
リナがなんかすねたような顔をした。俺にこっちに来て、と合図する。
「伝わる。優しい。……だから好き」とリナが言った。
「つまりさ」と俺。とリナが笑った。
「まだおにぃに話してないことがあるの。ちゃんと聞いてね」俺は考えてなかった。リナが処女であるともないとも。しかしなんとなくだが、
もう済ませているような気がしていた。彼氏もいるし、あんなオナニーを「じゃあお前、彼氏は?」
「うん、何もしてない。ほんとだよ。信じて。キスだけだよ」彼氏に対して、微妙に嫉妬している俺に気がついた。そしてそれは
リナにばれた。「ふふっ…おにぃちょっと妬いたよね、今」
「いや、そうじゃなくてさ」頭の中だがな!!!!!!!
リナが言ってることは、よくは飲み込めない。ただ、何かが伝わってくる。
どうして兄妹として生まれてきたのかな。兄妹って何だろうかな。「おにぃ、おにぃの彼女の話はしないで。私も聞かないから。
あと、私の彼氏の話もしないで。それでおあいこでしょ」「なんかいろいろ言っちゃった。でも、簡単なことです。
私はおにぃにエッチにしてほしいだけなんです。貴重な一回が2ちゃんとは
「リナ、抱かせて。お願い。昨日の続きで」
「ふふ。半分本気で、半分サービスでしょ。顔に書いてある」とリナは言うと、俺の股間に手を伸ばした。
と言って、リナは自分でピンクのTシャツをまくり上げた。
俺はリナの乳首のまわりに舌先を這わせる。リナの言葉に触発されたのか。
乳首は直接攻めない。周囲を丹念に攻めて、手のひらで乳房を軽く持ち上げて
軽く揉み、指先で円を描く。リナの乳頭が硬くなっていく。「おにぃ……」
「やんっ…あ…おにぃ…好き………おにぃだ……」
「こうなんだろ」リナの手が俺のペニスを激しくさすっている。なんか、すぐにでも
発射しそうな感じになってしまった。俺のスイッチが入ってる。「それでいいの…おにぃ。…そう…おにぃはそうなの…」
「ゴム持って来るぞ。待ってろな」俺は光のスピードでゴムとタオルを用意し、ベッドに戻る。
ベッドにタオルを敷いて、リナを押し倒し、服を脱がせる。「…おにぃ…大丈夫だよ……いつでも来て」
「おにぃの…指……入ってきてる……」
「大丈夫。入れてみて…」
ゆっくり入れてみる。よく濡れているせいか、割とすんなり入る。「おにぃ……入ってきたよ……」
「愛してるよ、リナ」リナの入り口がきゅっとした。まだ先だけしか入れてなかったので
ちょっと押し出されそうになったが、抗するように差す。わっふるわっふる
「リナ…」
「もっと…」ゆっくりだが、少し動かしてみる。抜き差ししながら進み、
俺のものをリナの中に全部収めた。「入った」
「ふふ。入ったわーいわーい」とリナが小声で言う。俺は指でリナのクリトリスを軽く刺激した。
「リナ、いっちゃうよ。お前すごい気持ちいい」
「やった……」と俺にクリトリスをいじられ、あえぎながらリナが言う。俺はリナの中に出した。俺の動きにあわせて、リナの入り口も
ひくついている。リナは、はあはあしながら潤んだ目で俺を見ている。「痛くなかったか」
「うん…大丈夫…ほんとほんと」リナが笑った。俺はリナと、もっとセックスがしたい。
リナの気持ちに追いついた。「まだこれからだよ」と、リナが言った。
「放送席、放送席」
「今日のヒーローは、みごと処女を卒業しました、リナ選手です。おめでとうございます」
「ありがとうございます。みなさんの熱い声援のおかげです。特に私を最後まで「えー、途中ちょっと痛そうにしてましたが、ピッチングに影響はなかったですか?」
「今日はもう、無我夢中で投げてましたから、痛いのは気になりませんでしたっ」インタビューはなおも続く。
リナが俺の持ってたエアマイクを奪う。今度は俺がインタビューされる。
関係ないが、リナは田中マーくんのファンだそうだ。ダルビッシュは嫌いらしい。
そんな戯れの会話をリナとするのも、長らくなかったかもしれない。「おにぃ…」
「ん?」今日のリナはブラをしている。それはそれで胸が大きく見えるので可愛いのだが。
普段も家の中でもブラをしている方だと思う。リナに聞いてみた。「今日は俺のこと、誘惑しないの?」
「ええーっ、誘惑してほしんだー。してるよ」そう言うと、リナは立ち上がって後ろ足上げ運動を始めた。
リナは両手で胸を押さえる。
「うー。想像してたおにぃと本物のおにぃが一致してきた」リナの表情が今まで見たことのないそれに変わった。ちょっと震えている。
俺はリナを抱きしめた。
リナが俺を押し倒して上に乗り、腰をバウンドさせた。その姿勢のまま止まって
ちょっと俺の顔を見つめていたが、また俺にしなだれかかってきて抱きついた。「大好き。大好き。大好き」
そしてキス。「おにぃ…キス上手…は…ん」
「お前もキス上手だな」そしてリナは「はにゃ〜ん」と言って溶けた。
二人とも、息をはあはあさせている。唇だけでイった。そのまま抱き合った。「リナ」
「ん…」昨日もおとといもああいう流れで、事態が急展開している。
俺が疲れているのは、身体というよりむしろ頭だ。リナが寝ぼけた人になって、部屋に帰った。
金曜の夜。俺の彼女のユカからメールが来た。
明日、映画を見に行こうという内容。ユカとは二週間会ってない。リナが俺の部屋に入ってきた。メールしているところをリナに見られる。
ユカは俺と同い年。趣味や共通の話題があって、もう何年かつきあっている。
だけど、最近はややすれ違い気味の生活になっている。ユカが日曜にリナの言う通りだ。俺はリナに対して、ユカと会うことが後ろめたい。
「でも私はね、自然に任せるのが一番だと思ってるよ。自然となるようになる、
って思ってる。でもね…」ユカのこういうトリッキーな物言いが大好きだ。トリッキーのようでいて
ストレート、ストレートのようでいてトリッキー。この感性が俺のツボに「明日、ユカとセックスしたら怒る?」
「あー言われちゃった。言わなくていいのに」リナが俺に向かってくるのがわかる。
俺のが硬くなってしまった。挑戦的すぎるぞ、リナ。
「ほぉら、もうこんなに硬くなってる」
俺はぶるぶる震えながら、リナのなすがままになっている。「こんなに大きくしちゃってるんだ。入れたいんだね」
リナが俺のジーンズの上から、五本の指で俺のペニスを握り込み、「直接触って欲しい? なめて欲しい?」
リナは俺のファスナーを開け、パンツの隙間から直接手をかける。「まだいっちゃだめだよ。私の中でいって。それとももういっちゃう?
一回いっちゃってから、またくれる?」リナの背中に手を回して、ブラを外した。リナはシャツを脱いで、
裸の上半身を俺に見せてくれる。ペニスを握る手のスピードが「すごく熱くなってるよ。いっぱいたらたら出てきてるよ。
こんな可愛い子に、いかされちゃうんだよ」リナが俺のペニスをぱくっとくわえる。
そのまま2〜3回、上下に動かしたところで、俺の中から熱いものが俺がいっちゃってもなお、リナがフェラを続けてくれるので、
俺のビクビクは止まらない。「リナ、お前上手いよ。処女だったのに」
「だって、おにぃが自信なさそうだったから。自然にフォローに回るっていうかリナのミニ目のスカートの中に手を入れる。パンティがあり得ないぐらい濡れてる。
リナが激しくビクっとする。
そのままリナのクリトリスを軽く、でもスピーディに指でなぞる。
リナは激しく身体をピクつかせ、登り詰めた。まだスカートもパンティも
脱がせてない。痙攣したままのリナから脱がせ、全裸にする。「おにぃ…ちょっと待って…まだ…」
リナに身体をあわせ、ぎゅっと抱きしめる。硬いペニスが、リナに密着する。俺はリナの全身に指を這わせる。もう、どこもかしこも感じやすくなってる。
手の指を一本一本くわえてしゃぶる。そして首筋から胸、突起した乳首に「ひゃ………はっ……」
もうリナは声にならない。綺麗な形の乳房を突き出し、俺を挑発する。「ひっ………おにぃ………」
「おにぃ…だめ…だめ…感じすぎちゃう…」
「だめなの…だめなの…もう来て…もう来ておねがい」
「リナ。愛してるよ」俺はそのまま勢いよく挿入した。いやらしくよく締まるリナの入り口を
こじ開け、中ほどまで。すんなり入る。俺はさっきいったばかりなのに、「リナに出したい」
「ああああああっ」浅いピストン。大丈夫そうだ。奥まで入れる。根元が、締まってくる。
初めてのときよりもさらに、ぴったり俺のペニスを包み、ぎゅうっとリナが強くせがむ。俺はリナに唇を重ね、リナの中に舌を入れる。
リナの口が俺の舌を強く吸い込む。それとともに、リナの下の口も「んんっ………んん……んんっ」
「ああっ………今来て………今来て」
「リナ、いくよっ」俺のペニスがリナの中で波打った。
いく。いく。いく。リナ。リナ。しばらくそのまま、動けなかった。
「おにぃ…愛してます…」
「リナ…」「入ってるとき、キスされるとこんなに感じるなんて…」
「リナ、あんなに締まるんだ」<第四夜 おわり>
碇コルドウ「乗るなら早くしろ。で、なければ帰れ!」
「ええ、使徒ですよ」
フリーザ「こんな時どんな顔すれば良いか分からない…」
フリーザ「まさか・・・スーパーサイヤ人!そんなものは認めない!」
フリーザ「他人だから何だと言うのです!!!」
ギニュー「ちなみに選曲と振り付けは私です!!」
ドドリア「馬鹿な!そいつぁスカウターの故障だぜぇ!!」
シンジ「この・・・大馬鹿野郎!!」
シンジ『えっ』
そーのーせーなーかにはー♪
フリーザ「ふーんふーんふーんふーん♪はーるーかーみーらーいめざーすためーの♪
はーねーがあーるーことー♪
フリーザ「ざーぼんぼん♪」
フリーザ「ふっふっふ。さすがはベジータさんです。経済学部にでも転向なさってはいかがですか?」
フリーザ「どうぞお好きなように。しかしその前に、お見せしたい物があるんです。」
ベジータ「これは・・・!?」
加持「こりゃまたコルドだな」
シンジ「やめてよ!やめてよフリーザさん!」
フリーザ第二形態
「おっと悪いな…パワーが有り余ってるんだ。」この投稿は女性からの投稿で、現在(2009年5月16日)までに300件以上の回答が寄せられている。女性に限らず男性など幅広い層から様々な回答が寄せられており、その意見は様々だ。
1つのパターンとしては「ブスって言い放つ人の心ほど醜いものはないのさ」「あなたも相当のブスだよね!!」「へ??目悪いの?」など直接言い返すパターンが多く、中には「フルボッコにします」など直接行動に起こそうと思う人もいるようだ。
また他には「バレちゃった?と笑顔で返します」「うん。知ってる!!」「それで??????」「ごめんなさい、私ナメック語は分からなくて・・・」など聞き流したり、無視するタイプ、「『クリリンの事かー!?』」と言う」「ブスレンジャーピンク!」「芸人になれるかな?」「この顔は、神々のイタズラなんだよwww」「誰からでも注目の的よ。」「ひでぶ!!!!(爆死)」など笑いに走るタイプも多いようだ。
投稿者はそうした様々な回答の中から「あなたは心のブスね」という回答をベストアンサーに選んでおり、
「心ですよね人間は見た目は最初だけ。3ヶ月もつきあえばいくら美人でも心が腐ってると嫌気がさすとhttp://news.ameba.jp/weblog/2009/05/38567.html
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1126001216思いやりが足りね
こういうことを言う人は、反発という反応が欲しいわけだからね。
かなぁ
学校来なくなっちゃったけど
以後延々と続く
は言い返せないな。
と かろやかに+皮肉めいた目つきの微笑みを浮かべて
用語を知らない低脳の相手を間接的に笑ってやる『( ゚Д゚)ハァ? シコメってなに?』
と、同レベルに落ちてる自分に気づき落ち込む。
Tシャツとパンツの間から腹がはみだしてて、パンツの中ボリボリ掻きながら歩いてるんだよ。。
・付き合いの長い彼女
・ヒス女がファビョってる時私は「うるさい、チンカス」と言い返します
男がナンパしてきたけど無視したらお決まりの
「ちっ、ブスのくせに」自分、男なんですけどーww
「あんたよりマシ」です。
ブスと言う方は自分に優越感をもっているので出鼻をくじく事ができます。「キモメン」
ブスと言った相手に「あんたよりマシ」と言い返されたわけだから
「イヤァァァァァァァアーーーーー」ってカンジで。
ウッキィーーーーーーーーーーーーーーーだろ
首元を匂いながら、「フンッフンッ、臭うぞ」ってね。
俺にはわからないけど包茎諸君はどう思う?
B:・・・であるか?
B:・・・であるか?
B:・・・であるか?
男の大多数は包茎なんだろ?
俺が言うのもなんだが、うろたえんなよwwwってのが俺は好き。
( ^ω^) 「お前ほど醜いものはないのさ」
( ^q^) 「あなたも相当のブスだよね!!」
( ^q^) 「へ??目悪いの?」
正しいドブスのありかたがわかります。
と 返す
「……" だ け ど "!?」
おそらく十中八九男性は黙る
と言ってあげたことはある
「このエクボいいなぁ〜」ってエクボふにっ!てやったら付きまとわれた
素直にブスって言った方がいいような気がする
責任をとって私と子供を作りなさい。
来世に期待してね♪
てか、「ブス」って言われたくらいで頭に血が上った返しなんか思いつかないんだがwww
「女は愛嬌だもん」
先月の話なんだが、同業の先輩に女紹介されたんだゎ。
俺の姉ちゃんも同業で姉ちゃんの方に「男の子紹介して欲しい女おるねんけど、あんたの弟どう?」みたいな。んで、何も知らない俺に先輩からメールが来た。
意味がわからず「?」って返すと、「姉ちゃんから聞いてないか?」と言われて、説明をされた。
その先輩もかなり強引な人で、あんまし関わりたくないんだが、断るとさらにめんどくさい事になるので泣く泣く了承。
一応彼女にも状況を伝えて、もしもやらしい雰囲気になった時のために下の毛半分剃られた………
「はぁ?」って思ったが声に出せず、取り残される二人……
俺は普通にGReeeeNとか歌ったんだが、相手は知らないアニメの曲ばっかし。盛り上げようとも盛り上がらない……
その日はそれで終わった
んで先週、俺趣味がダーツで休みの前の夜に遊びに行くんだけど、それで「今からダーツバー行くから返信でけんかも」って送ったんよ
一回カラオケ行っただけで彼女面したやつ初めて見たわ。
「はぁ?彼女とかふざけんな!俺には元々彼女おったんや!それを強引に連れて行かれたんやぞ!しかも週一の楽しみをなんでお前に潰されなあかんねん!まじでふざけんな!」って送ったら、電話かかってきた。
金曜日に先輩が血相変えてうちの店にやってきた。
「お前誰泣かしとんじゃ!」って。どうやら先輩に泣きついたらしい。先輩の話を聞くに、こないだカラオケ行ったあと、俺とその女セクロスしたらしい。で、生理が来ないだの責任取れなどと色々言われた。泣きたいのはこっちだよ
+ ____ +
+ /⌒ ⌒\ +1ヶ月では妊娠はわからないぞw
あとで暗かったとか見えなかったとか言わせないように先にシチュエーション
をその女に言わせてから。この件が落ち着いたら、この店やめるわ!なんか態度に腹立ってきた!
その女若干メンヘラっぽい気がする
俺「妊娠の診断書とかあります?」
先輩「んなもんあるわけないやろ?ごちゃごちゃ言わずに責任取れ」メールが返って来ないwwwwwwww相手意外と弱いかもwwwwwwww
俺もいつぐらいに結果が出るか知らん……
とりあえず「検査薬だと今妊娠してからどのくらい経ってるかわからないんで、病院行きましょ。女に保険証持って来るように伝えて下さい。持って来なかったら話しませんから」妊娠周期は前回の生理開始日を妊娠の1週目として計算するから
病院に行って、エコー写真から計算した現在の予想周期が妊娠したのに気づいたけど、相手の男に逃げられたから
代わりに責任取ってくれそうな男を探してたんじゃないだろうか。。女がおろしたいからお金出せって言ってくるか
責任とって結婚しろって言ってくるかによって、相手の女の目的は変わってくるけど70%
「別に構いませんよ、俺の子じゃないから」
って言えば大丈夫
「妊娠 検査」でググったら色々出てくるかな?
感情的にならないために彼女連れていく!俺が浮気もセクロスもしてないの信じてくれてるし、なにしろ陰毛半分にしたの奴だしねwwwwだから連れてっても問題ないwwww
まぁ頑張れw
店でみんなの前で言って追い込んだり最初から仕組まれていたのね
「何それ!おもろそうやん!ほなチン写持って行った方がぇぇね☆★」
この手の情報はいくらでもあるから
受精と妊娠についての知識を持って一応、当方女で妊娠・出産は2回程経験してるから
わかる範囲で聞かれれば答えるお。あと、会った日の下半身の状況が
話し合いの前に相手にバレることがないように気をつけてねwwwなんとお礼を言えばいいか(ρ_;)本当にありがとう
最近の市販の妊娠検査薬は優秀だから検査料稼ぎたい病院でなければ無問題
仮に、検査するってなっても結果出るのに時間かからないからww大丈夫wwwで、子宮内エコーの写真は感熱紙にプリントしてくれるよ。
そのときの胎児の状態でだいたい何週目かもちゃんと医者から言ってくれるから「その日に結果出ないやろ」ってのは病院を回避するための言い訳にしか聞こえない。
『それでもボクはヤってない』
1頑張れ。オレは信じてる
その辺をどうするかわかんなかったから
知識はないよりある方がいいと思ったんだが。その日に結果が出るなら、明日引きずってでも連れていくわ。
あと検査っていくらくらいかかる?もし保険証も持ってなくて、金もないって言われた時のためにだいたいエコーが5000〜6000円くらいで初診料は平均して3000円程度
妊娠検査からするとして検査料2000〜3000円くらいかな。支払いは後だから、その場で>>1の子じゃないって相手が認めたら
>>1が出す必要あるかどうかも微妙だけどね。医者を用意するためにメールが返ってこないのか?そこまでする価値あるんかな?
先輩は他の男の子供であることを知っていて
最初から>>1をターゲットにして無理やり2人きりになる時間を作らせたのかも。ただ、すごーく可能性は低いんだけど
元々その女は面識はないものの>>1が好きだった。こんな馬鹿な行動を取る女がいるかどうかはわからんが
この場合だと妊娠週数では判別できない可能性が高い。後者は私の妄想だと思って聞き流してくれておk
このの位は全然して良いよ
金の山分け目当てかもしれないけど、必死さから見て先輩怪しいよね
先輩との子供なら、もちろん先輩の家族に内緒だろうし立場逆転w>>1とは面識ないけど、怒りを感じた。
だからこそ、>>100とか手助けになりそうなことを書き込もうと思った。>>1を応援してるよ。ガンガレ
完全にパイパンなら当てられるけど、変に残ってるなら当てられはしないだろw
今売ってる女性向け漫画「フィールヤング」の「うさぎドロップ」ていう漫画に、
金目当てで虚偽の妊娠話をされてうろたえる高校生と、知識を持ってその話がこじれるようなら、とりあえず行政がやっている法律の無料相談に行くと
いいかも。がんばれ。ひとまず、明日は女に>>157が言ったみたいな感じでカマかけて
「下の毛だけ超金髪なんだけど、知らないでしょ?」先輩「今日やないと話せん」
俺「なんでですか?」って具合。了承しちまったorz
ぜひとも使わせて頂きます。
話が平行線で進展しないまま胎児が成長してしまうとお互いにいいことがない。
でも、自分には身に覚えのないことなので然るべき場所に相談してみるつもりです。とか、一気に考えたから突っ込みどころあるかもしれんが
それくらいの強気でいったほうがいいぞ。会社の同僚に見せてないよね?って送ったら、返ってこないorz
訴える気はない。でも相手に吐かせるための脅しに使う。
なんか暴力の事考えてた自分が恥ずかしいわ俺がんばるよ!
そして その足で警察に行け
先輩は2人がセクロスしたと思ってる可能性は高い気がする。
なんてただの妄想だよな
俺みたいに知識なかったら「生理来ない」って言われただけで焦るだろうし……
そう考えたら先輩も可哀想になってきたなんのアドバイスも出来なくて申し訳ないけど、>>1はどう考えても悪くないんだし‥自信持ってください。
>>1がんばれ!!本気で応援してる!今から行ってきます!終わったらまたカキカキするから待ってて下さい!
預かる と言われも 渡した事実があると強い
(`・ω・')ゞ
みんな無事に戻って来てくれることを祈ります(-人-)
どちらにせよ、解決に向かう話し合いであってくれればいいんだが。
追い詰められたら2人して泣き落としとかしてきそうな…こわひ。>>1の安否的に
だいじょうぶなのかな?
応援してるぜ!釣りでも結構!
んで今トイレにてカキコ中。
まあ警察より弁護士がオヌヌメ
私も、>1は弁護士にも行っておいたほうがいいと思います。
取り敢えずこれからどうするかは今日の話し合いの後に考えるべきじゃね?
直接手出されて無いから無理?
もうちょっと時間かかりそうとは言ってたけど
意外と冷静な感じ?だったからうまくいってることを願う。俺なら二時間もしたら「今日はこの辺りで」になりそうだ。疲れるじゃん。
あと、そんなにぽんぽん話す言葉も出てこないだろうし。>1は話疲れもしそうだが、がんばれ。
そういえば昔、ファミレスで認知させて結婚したい女と、なんとかかわしたい男のガチンコ勝負見たことがあるな。
その席周辺が異様な緊張感でシーンと静まり返ってた。ネットのいい一面を見た希ガス(;∀;)
起きてからも見れるように誰かhtmlにしといてくれ!!
俺からも頼む、みんなお休み
俺は寝る
>>330にキラーパスしていいか。
長くなるかもだけど報告します。
まとめてカキカキします。
でも、ひとまず無事に帰ってきてくれてよかった。
遅れた理由は、仕事が長引いたから。明日ではなく今日になったのは、彼女の都合が悪くなったから。
なんかこの時点で買った気がした。
女「先輩さん、もういいです。一人で育てますから。」
なんか口調が演技くさかった。わたし可哀想ですみたいな。俺「だからやってへん言うてるやん!なんで記憶すり替えるの?」
女「酔ってて記憶ないんじゃないですか?」先輩「もうええやん。法で脅すのもええ加減にせえよ?」
彼女「せやで。素直に認めたら?」………?………
彼女「あんたも可哀想やけど、お腹のなかの子が可哀想やわ。お父さんおらんかったらこの先辛いで」
彼女「そうかぁ。こいつとやったんか?やっぱり部屋明るくした?こいつ暗かったらイカれへん言うやろ?」
女「はい。酔ってても電気は消してくれなかったです。」そこでなんか光が見えた。そんな事言った事ないんよ。俺は頭抱えたまま喋らず彼女に任せた。
のフラグじゃねーの
wktkこれはフラグたったぜ!!
先輩は彼女がこっちに着いたのが嬉しかったのか黙って聞いてた。
女「もうその話はいいじゃないですか!!」彼女「こいつのアソコおもしろかったやろ?フッサフッさしてた?」
女「他の人のあんまし見たことないんでわかりません。」彼女「なんかおもしろい事になってなかった?毛の癖直してストレートにしてたんやけど!私の傑作やねん!」
女「たしかに真っ直ぐになってましたけど、こうゆう人もいるのかなって思いました。」地雷を踏んだ……考える事ってみんな一緒なのか?なんかここで話してた事が順調に行き過ぎて、笑いそうになった。
彼女「あれ?ストレートは先月か。最近してないから忘れたわ。ストレートやった?」
女「……はい」彼女「あ〜あ。やっちゃったね。1よ安心しろあんたはこいつとやってない。」
ここでチン写が出てきた。彼女「今のこいつのアソコ。」
彼女「ならここでこいつ脱がせるかwwwwwwww」
口笑ってるけど目が本気。奴らもハッタリじゃないと思ったらしく、素直に認めた。周りの客の目が俺らに集中。店員からも注意を受けた。
先輩「どういう事?やってなかったんか?」
彼女をここに呼べ。
>>おまいら
糞女ざまあwwwwwwwwww
>>1のぱか(><)
はよチン写うp!
俺「え?先輩知らなかったんですか?」
先輩「ごめん。こいつの話鵜呑みにしてた。とりあえずお前説明しろ。」すると女は泣きながら話始めた。まとめるとこんな感じ。
んで、今日話つけるつもりだったみたい。
せ、正義って、ッ勝てるんですねっ!!
もちろん、産むならもっとお金かかるけど。
で、チン写まだぁ?
彼女「んで、終わり?」
女「はい……」女は一通り謝り、そのままトボトボ帰っていった。これから産むのかはしらんがろくな人間にはならんだろうなって思った
※1 は浮気不可能
そのあと先輩が仲直りしたいと言って三人で居酒屋で、話してさっき帰宅!!
まぁ、人の人生より自分の人生の方が大事だよ
ちん写うp
グルでないとしても聞きかじった程度の知識で態度かえる人間なわけだから
先輩ともオーナーとも縁切ったほうがいいと思うぞ。あと>>330よろしくな
単純に先輩に泣き付けば〜て思ったんじゃない?妊娠もしてたみたいだし女も頭悪そうだし
乙!
ほんとにありがとう!久しぶりに安心して寝れます!
オーナーの態度は大人としてどうかと思うが、あとは>>1が判断しれ
とりあえず解決してよかったね!俺結婚すらしてねーけど
文才ないから書ききれてないんだけど、ちゃんと謝ってもらったんだ。また休み明けに先輩がスタッフ一同に事情説明しに来てくれるって言ってるし。
だから少しの間様子見てみるよ!先輩…女に振り回される←被害者
おまいらならわかるよな真のトリックが
もぅみんな寝る雰囲気だし明日必ずうpするよwwwwwwww
何時間もうpしとくの恥ずかしいし……え?
さて俺はこれからテスト勉強しなくてはなwww
彼女さんのことこれからも大切にね。ほんと素敵でした。
大体昼過ぎくらいと思われる。
>>1お疲れ!絶対彼女と幸せになってくれよな!
それじゃ、お休み。
>>1乙!!!!すっごく乙!!!!
しかし、本当に拝めるべきなのは、孔明。あの人は神だ。うん。正義は勝つ!!ですねwww
>>1 は 大切な人をそんな場所に なぜ同席させたんや?
嘘女と先輩が本当に悪くて頭が良い奴らだったら2人まとめてやられてたかも知れない。
1は面倒なあぶない目に合わせた事は自覚しながら、彼女を今以上に大切にしろよな。
お前と彼女でさっさと幸せな家庭築けこの野郎(;∀;)
をんなの気持ち わからな書けない
先月まではストレートにしていたのだ!
導き出される答えは…ストレートチンゲのパイパンうp!!!!
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